人生格安旅行日記

自分が一人旅行で使った安いホテルの宿泊レポートを細々まとめていくブログです。 (1泊3000円くらいが理想)他、安宿からの旅行記(全て一人旅。無料スポット巡りが多め)や18きっぷでの途中下車旅なども。 enjoy Japan trip in cheap hotels! (solo travel)

カテゴリ:旅日記 > 旅日記-大阪・近畿

途中下車旅行記シリーズ、2回目は大津駅。

 (前回)18きっぷ途中下車旅行記・JR米原駅(25分・2011/12)

この時は関東から大阪方面へ行く途中、日本一の湖ということで琵琶湖でも見に行こうと、京都や大阪が近づき混みつつある新快速電車を降りてみた。
(まだこの頃は琵琶湖とか目立つ名所がないと途中下車はしない方針だった模様)

※わずかな時間でもご当地物を…とゆるキャラを撮影してみたり。
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●降りる前、関が原付近で通り雨
この日の天気は安定していて絶好の途中下車日和だった(駅周辺をぶらつくから)のだが、大垣から米原へ向かう途中の関が原付近で一時的に雨がぱらついてて不安だった。
(関が原近辺はたまに新幹線も止めるような荒れ模様になるので油断ならない…ここで降りてじっくり関が原を見たのはだいぶ後の話)

 兵士に囲まれる戦場のB級スポット・関ケ原ウォーランドへ(後編)

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●大津駅・案内所の謎のキャラクター(0:02)
駅から琵琶湖までは坂道を降りていけば自然にたどり着くので迷いようはなかったが、一応案内所に地図をもらいに行った。
その時、なんとなくこのゆるキャラが目に止まったので撮影した。
(送り仮名のミスと思いきや、「おおつ光『ル』くん」で正解らしい。プロフィールを見ると「かるたが趣味」とあり、近くを走っていた「ちはやふる」ラッピング電車を見に行ったことを思い出したり…)

 おおつ光ルくん/大津市
 安宿からの旅・大阪・西成から京都地下鉄旅(2013/12)(前編)
 京阪大津線・「ちはやふる」ラッピング列車

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●びわこ花噴水(0:12)
歩いて10分ほどで琵琶湖に着くと、湖面から噴水が吹き上がっていた。
(びわこ花噴水といい、この頃は毎日夕方に行われていた模様)
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しばらく待って日没になると、噴水がカラフルにライトアップされて美しい水芸を楽しめた。
(日本一の湖での噴水ってことでやや価値あり? 画像がピンボケ気味なのはカメラに慣れてなかったのと携帯が古いやつだったためと思われる)
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ということで、噴水を見た後は夜もふけたのでさっさと電車に乗って大阪へ。
(この駅からの新快速はまず座るのは無理なので、近年はほぼこの区間での途中下車はしていない。新快速の車両は座れないとスペースが少なくて混雑がひどいのが辛い…)

 (次回)18きっぷ途中下車旅行記(3)・JR黒磯駅


 

長い旅行記を書く意欲がいまいち起きないので、長旅の途中にちょっと途中下車して駅周辺を観光した時の記録をまとめてみる。
(以前書いていた途中下車の駅のまとめ(以下記事など)を1駅1駅詳しく書いてみる感じ)

 青春18きっぷで東海道横断・東京~名古屋で途中下車の思い出(3)
 18きっぷで宇都宮線・東北本線の旅・途中下車で寄り道したい駅(東京~仙台)(4)

過去の写真を見直してみたところ、自分が最初に途中下車をして観光っぽいことをしたのは約8年前、JR米原駅だった。
(関東から大阪方面へ18きっぷで移動した時、新快速を降りた後、たまたま次の大垣方面行き乗り継ぎ列車まで時間が空いてたので、何もない駅だろうなと思いつつ思いきって改札を出てみた次第)

※なお、タイトルの25分は途中下車で歩き回った時間。
 記事中の見出しの後の時間(0:02(分)など)は途中下車した後の大体の経過時間。
 (撮影した写真の時刻から大体の時間を割り出している。わりと分刻みのスケジュール)

※米原は滋賀県ということで、滋賀名物の飛び出し看板(目がキラキラしているのが滋賀県風?)もあったり…
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●米原駅西口(0:02)
改札を出てまず西口へ。
ただ、コンコースから地上に降りる前に窓から外をのぞくと、見えたのは駅前ロータリーとヤマザキマザック?の事業所くらいだったので、西口はパスしてすぐに東口へ移動。
(その先にはヘイワドースーパーがあったようだが、10時前だったので開いてないと思われたため見送り)
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●新幹線高速試験車両保存場(0:10)
東口を出て、何もない駅前を線路沿いに数分歩いた先にある。
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屋根の下に試験用の新幹線車両が3両保存されていて、中には入れないのだが見慣れないデザインの車両なので柵越しでもなかなか見ごたえがあった。
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●近江鉄道・米原駅(0:18)
ふと駅のホームを振り返ると、JRとは違った雰囲気のホームが目に入る。
(シンプルな駅名表示が印象的)
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近江鉄道の米原駅ホームで、ちょうどこの前後に乗る機会があった。
(この頃に乗った時はJR彦根駅から乗り換えてたので、米原からも乗り換えできるとは気づかなかった模様)

 安宿からの旅・「けいおん!」と飛び出し看板の聖地・滋賀県・豊郷へ


●中山道・摺針峠の案内?(0:19)
もう1つ、線路沿いにあったのが中山道摺針峠の案内板。
ずいぶん年季の入ったイラストが描かれた看板で
「修行僧が…老婆に出会い…」
となにやら伝説についてのものらしいが詳細は不明。
(絵だけ見ると「何でこの人は怒られてるんだろう」という感じ。この時点でもう時間がなかったので、急ぎで撮影してホームへ走った)
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※「針を磨きだす」ことから、どうやら弘法大師の逸話を示しているらしい。

 中山道摺針峠 : 観光情報 - 公益社団法人 彦根観光協会


この頃は18きっぷの旅を始めたばかりで、最短の乗り継ぎルートだけ調べていて途中下車して寄り道とかはあまり考えてなかった気がする。
(乗り継ぎまで時間があり、駅の中もヒマだから仕方なく外へ出るという感じ。今の積極的姿勢の自分とは真逆)


※その6年後、2017年にも米原駅に降りることがあったのだが、その時はもう少しつぶさに街中を観察し、こんな飛び出し看板(滋賀県名物。目がキラキラしているのが滋賀県風?)などを撮影したりと色々発見があった。
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ということで、こんな感じで途中下車して急ぎで観光する様子を今後も綴りたいと思う。

 (次回)18きっぷ途中下車旅行記(2)・JR大津駅(60分・2012/03)


 
 

八尾南、喜連瓜破、天神橋などを回った後、ヨドバシ梅田で「スペースインベーダールーム」を楽しんだ続きから。

 安宿からの旅・大阪・西成から大阪メトロでぶらり旅(2018/12)(前編)

※郊外の商店街を歩けばこんな怪しい看板に出会えたりと、中心部も町外れも大阪は魅力が尽きない。
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●13:50 グランフロント大阪
ヨドバシ梅田のすぐ隣にあるグランフロント大阪へ。
駅のそばのビルということで大抵なにかしらイベントをやっているほか、見学施設などもあり適当に見て歩くだけでもわりと楽しめる。
(無料で見学できる「アクティブラボ」には白紙の本に絵と文が照らし出される未来っぽい絵本があった(しかし内容は大阪弁))

 アクティブラボ|ザ・ラボ|施設ガイド|ナレッジキャピタル

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また、館内のメルセデスベンツのお店ではマンガ「ジョジョの奇妙な冒険」とのコラボイベント中で、外壁に作品キャラが描かれていたり、店内のベンツに「ドドド…」とマンガの擬音がペインティングされていたりと面白い雰囲気だった。
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●14:10 阪神百貨店スナックパーク
続いては小腹が空いたので、再び大阪駅の南側へ移動して阪神百貨店へ。
ここの地下のスナックパークでは王道メニューの「いか焼き」や「ちょぼ焼き」など大阪名物を気軽に堪能できる。
(まずは行列が短めだった「ちょぼ焼き」へ。甘辛いソースとマヨネーズの素朴な味わいが駄菓子っぽくてたまらない)
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その後、阪神名物の「いか焼き」も食べようと思ったが、写真の通り平日の昼下がりでも数十人待ちの長い行列だったためこの日は見送り。
大阪を発つ前に立ち寄るのに便利なお店なのだが、時間に余裕をもって食べに行った方がいいだろう。
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少し時間があいてしまったので、気を取り直して百貨店の中を適当に見て歩く。
本拠地らしく阪神タイガースのグッズショップがあり、トラッキーなどが飾られた派手なクリスマスツリーやサンタ姿のフォトスポットがあり、記念撮影にちょうどよかった。
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●15:10 玉出駅(玉出本通商店街)
お腹が満たされたところで、今度は四つ橋線に乗り換えて西梅田駅から玉出駅へ。
「スーパー玉出」のファン(以下関連記事)としては、ぜひこの駅は聖地めぐりとして訪れなければと思ってたので、今回立ち寄ってみた次第。
(古きよき下町という感じで、年代物の看板や屋根のあるアーケード街(玉出本通商店街)もある)

 ドヤ街の食事(大阪西成・スーパー玉出(本店?)の惣菜)

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商店街の道脇には20円で動く昔ながらの子供用遊具(SL、0系新幹線、車。さび具合がたまらない)が並んでいたりと昭和の雰囲気を堪能できる。
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さらに付近にあった書店には某ネコ型ロボットや某10万馬力の原子力ロボット、某釣り好きサラリーマンや朝刊4コママンガの顔っぽいキャラが描かれた看板が出ていて度肝を抜かれる(著作権的な意味で…)。)
(なお、この書店、「SINCE1911」とあり創業100年を超えているらしい)
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●16:10 本町駅(船場センタービル)
そろそろ夕飯時となってきたので、目当ての店へ行くべく本町駅へ移動。
まだちょっと夕飯には早いので、駅に直結の駅ビル「船場センタービル」を見ていく。

高速道路の高架下にあるのだが見ての通りはるか先まで細長く伸びていて、一度では全部見きれないほどの広さに唖然とする。
(1~10号館まであり、それぞれ地下2階~4階まであるとんでもない広さ。ファッション関係のお店や家具屋、金券ショップ、レストラン、居酒屋など多数のテナントが入っている。なんとなく東京・新橋駅のそばのニュー新橋ビルなどを思わせる雰囲気)
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駅を出ればすぐそばから心斎橋方面へ「せんば心斎橋商店街」がのびる。
夕方で結構な賑わいの中、年の瀬ってことで早くも獅子舞を飾るお店もあった。
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●16:40 夕食(うさみ亭マツバヤ)
その後、うどん屋「うさみ亭マツバヤ」へ。
(本町駅から南へ10分ほど歩いた先、商店街の裏通りにある隠れた名店といった風情)

ここはきつねうどん(大阪風に言うなら「『け』つねうどん」)の名店なのだが、普通のうどんの他にもバリエーションが多いのが特徴。
この日注文したは「おじやうどん」は、四角い鉄板鍋に具材たっぷりのうどん、中央に生卵が入っているのだが、「おじや」ということでその下にごはんが入っているという変り種。
(うどんを味わった後は残りの具とごはんを混ぜておじや風に味わえるのが面白い。関西うどんらしい塩分控えめながらしっかりしたツユの味わいも実に良かった)
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※一方で町角の立ち食いうどんで200円以下の安いうどんも食べてみたりする。
 安いのも高いのも味わって食べ比べもいいもの。

 大阪・ジャンジャン横丁の激安立ち食いそば屋、値上げしてた
 http://doya-gai.blog.jp/blog-entry-606.html


●17:20 クリスタ長堀
ここで17時を回ったので、あとは帰宅ラッシュに巻き込まれる前に宿(いつもの新今宮駅)へ戻るだけなのだが、地下街・クリスタ長堀を通って堺筋線へ向かう途中にあったのがギャラリースペース「浪花百景」。
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大阪の名所を描いた浮世絵が多数並んでいて、自分が回った場所を探したりとつい見入ってしまった。
(新今宮駅近くの有名な神社・今宮戎神社(今宮蛭子宮)はこんな感じ)
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といったところで以上。
(後はその日の宿(以下)へ帰って終了)

 安宿・大阪「ビジネスホテル来山北館」(1泊2200円~)へ再び(2017/12)

今回も適当なぶらり旅となったが、それでも大阪らしい名所が尽きず、大阪の奥深さ(特にグルメ)はやはり計り知れないというのが素直な感想だった。



今回は過去に紹介した安宿近くを旅行した時の話を。
先日紹介した宿「ビジネスホテル来山 北館」に泊まったついでに、大阪市内をあちこちぶらり旅した。

 安宿・大阪「ビジネスホテル来山北館」(1泊2500円~)へ再び
 http://yasuitabi.blog.jp/archives/1073757258.html

※例によって、大阪メトロが出している一日乗車券「エンジョイエコカード」を使用。
 Osaka Metro・大阪シティバスが乗り放題+観光スポットの入場料割引等の特典付きとなる。
 (大人800円(土日祝日は600円))

 1日乗車券「エンジョイエコカード」|Osaka Metro
 https://subway.osakametro.co.jp/guide/page/enjoy-eco.php

この日は前回(昨年。以下記事)より少し遅め、朝9時頃からぶらり旅開始。

 安宿からの旅・大阪・西成から大阪メトロでぶらり旅(2017/12)(後編)
 http://yasuitabi.blog.jp/archives/1073430309.html

※「ごぶごぶ」に出たあのコロッケ店にも行ったり…
 何枚も番組ステッカーが貼られていて何度も来る常連の模様。
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●9:10 八尾南駅
この日はまず大阪市の南東の方を攻めようと、谷町線で終点の八尾南駅へ。
駅周辺は普通のベッドタウンという感じでたいした見どころはなかったが、線路工事で発掘された「長原遺跡」「八尾南遺跡」の紹介で壁に土器などが埋め込まれていた。
(とりあえずこういう物があると、行った記念(証明?)撮影をしやすくて助かる)
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●9:40 喜連瓜破駅
続いてどうしても一度行ってみたかった駅ということで、3つ隣の「喜連瓜破(きれ-うりわり)駅」へ。
(読み方の難しい難読駅名としてわりとよく名前が挙がる。英語での読みだとここで切る模様。字面だけ見ると「喜びが連なる」となかなか縁起の良い駅名ではあるのだが)
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駅前通りは商店街、近くに団地が並ぶ大阪の下町といった印象。
「瓜破(うりわり)」自体が地名らしいが、読み仮名を振られてもなかなかすんなり読むのが難しい感じ。
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まだ昼食まで時間があったのでふと駅のそばのイオンへ行くと、パン売り場で大阪の名物パン「サンミー」を発見したので宿でのおやつにと買い込む。
(普通のもあったが敢えて限定品らしい「いちごサンミー」。ついでに期間限定の「クッキー&クリームフランス」もゲット)

コンビニのパン売り場だと自社ブランドかヤマザキのパンが多めでなかなか「サンミー」を見かけず、意識して普通のスーパーに入らないと買えない気がする。
(スーパー玉出でもほとんど見なかった)
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●10:50 南森町駅
ここらでお昼時が近づいてきたので、大阪市中心部寄りの南森町駅へ。
天神橋筋商店街の最寄り駅なのだが、駅近くのコロッケの名店・中村屋へ。
(平日の午前中でも10人くらいの列ができていて、自分が買い終わる頃でも並ぶ人が絶えなかった)
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その場で食べ歩き用にコロッケ、ハムカツなどを購入。
ソースなど何もつけなくても揚げたての衣のサックリ感とジャガイモの甘みがしっかりしていてさすが名店という感じだった(食べ歩きだったため写真は割愛)。

さて、人気店ということで店先には関西でおなじみ浜ちゃんのぶらり旅番組「ごぶごぶ」のステッカーがズラリと並んでたのだが、よく見ると年明けの「2019 正月SP」のステッカーが既に貼られていてさりげない予告(ネタバレ?)だった模様。
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●11:00 大阪天満宮
中村屋のすぐそばということで、大阪天満宮にて旅の安全などをお参り。
(ここに書かないが早朝には宿のある西成地区周辺なども散歩しているため…詳細は以下)

 大阪西成探訪・西成警察署から萩ノ茶屋駅方面へ
 http://doya-gai.blog.jp/archives/25547887.html

広い境内の片隅に「白米社・白米大神」という末社があったので、「いいメシが食えますように」とついでにお参り。
(なお、「はくまい」ではなく「しらよね」と読むらしいが…、まあ気分気分)
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●11:30 昼食(おばちゃんとこ)
といったところで目をつけていたお店の開店時間になったので、天神橋筋商店街を北へと向かう。
入ったのは天神橋筋商店街の店の間の路地の奥にあるラーメン屋「おばちゃんとこ」。
(提灯や看板に気付かないと店があるとは思えない立地。まさに隠れた名店)
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この日注文したのは「ラーメン丼」。
一見、ネギ・ワカメ・白菜・チャーシューなどが乗った具沢山の普通のラーメンなのだが、麺とスープの下にはなんと卵とじのカニチャーハンが入ってるという驚きの一品。
(カレーうどんの下にとろろごはんが入ってる「豊橋カレーうどん」に近いものを感じる)
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味はというと、スープの旨みとチャーハンの相性がよく、意外と普通に味わえた。


●12:30 東梅田駅(大阪駅前ビル)
続いては梅田付近の観光に行くべく、再び谷町線で東梅田駅へ。

そのついでに駅に直結の大阪駅前ビルを散策しながら、前年も行ったゲームセンター「ZERO」へ。

 珍ゲーセン巡り・梅田「ZERO」(大阪駅前第2ビル)
 http://tama-game-retro.blog.jp/archives/69709028.html

一部のゲーム筐体が入れ替わり、怪獣をなぜかライフル銃でやっつけるゲーム「ウルトラガン」などがあった。
(点数表示が昔のピンボール台のような機械式なのも味がある)
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●13:10 ヨドバシ梅田
大阪駅前ビルから地下を移動、大阪駅を通り抜けて北側にあるヨドバシ梅田へ。

こちらでは「スペースインベーダールーム」というイベントを開催していて、以下の写真のような超大型ワイドスクリーンのスペースインベーダーを遊べたりと、「ゲームセンターあらし」など昔のテレビゲームマンガの気分を味わえた。
(詳細は以下)

 インベーダー40周年イベント・ #スペースインベーダー ルーム へ
 http://tama-game-retro.blog.jp/archives/78076132.html



まだ長くなりそうなので、以下後編へ。






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